おとなの基礎英語シーズン6セッション65~80まとめ

ある時テレビでビジネスマンだったと思うが、世界中の国の中で日本人と気が合うのはイギリス人と言っていた。

思えばユーラシア大陸を挟んでの島国であり、どちらも王室がありということで通じる部分もあるのかもしれない。

僕はロックファンなんだけど、アメリカのロック(ポップ)よりイギリスのロックを支持する人が多い気がするし、雑誌なんかも昔はUKを特集することの方が多かった気がする。(もう10年以上も読んでいないので今は知らない。)

ということはカルチャー的にも惹かれる何かがあるのかもしれない。

僕はというとNirvanaが好きだったので、その流れでグラスゴー周辺のバンドであるTeenage funclubとか好きだったし、My Bloody Valentineとかも好きだったなあ。

あと忘れちゃいけないBlack sabbath。

ま、ロック(ポップ)界隈のイギリス支持はビートルズという大巨人がいたからもしれないけどね。


話を戻すと、日本と一番結びつきの強い欧米の国はアメリカだったけど、それは占領されたからで、もし第二次大戦後に占領されなかったらアメリカのことはオーストラリアぐらいの遠さになっていたのだろうか?

オーストラリアと言えばオージービーフみたいな感じと同じく、アメリカと言えばオレンジとかが安いよねー、でもあんまり詳しくは知らないみたいな。

そしてわざわざ一番遠いイギリスに興味を持っていたのかな?なんて思う。

 

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オトキソシーズン6セッション65~67キーフレーズ

I'll be there in about 30 minutes.
そちらに30分くらいで着きます。

I'll do what I can.
できるだけのことはしてみます。

What makes you so sure?
どうしてそんなに自信があるのですか?

オトキソシーズン6セッション65~67ひとことフレーズ

I'm back!
ただいま!

...Just in case.
もしものときに

That's it!
それだ!

オトキソシーズン6セッション69~71キーフレーズ

What's popular these days?
最近、何が人気ですか?

Is this seat taken?
この席、誰かがお座りですか?

I've been looking for you!
あなたのことを捜していました!

オトキソシーズン6セッション69~71ひとことフレーズ

It depends.
何とも言えません。

I have no idea.
全くわかりません。見当がつかないというニュアンス。

Listen.
いい。ねぇ、ちょっとというニュアンス。

オトキソシーズン6セッション73~75キーフレーズ

It was just bad luck.
運が悪かっただけです。

Let me buy you lunch.
ランチをごちそうさせてください。

I'll have the same.
同じものをもらいます。

オトキソシーズン6セッション73~75ひとことフレーズ

Fine.
いいですよ。

We'll see.
どうかな。そのうちわかるよのような曖昧な返答。

I heard that.
それは聞いたよ。

オトキソシーズン6セッション77~79キーフレーズ

I get lost easily.
私はすぐに道に迷います。

Why don't you talk to her?
彼女に話してみたらどうですか?

It's been a while.
久しぶりですね。

オトキソシーズン6セッション77~79ひとことフレーズ

Follow me.
あとについてきて。

What's the matter?
どうしたの?

See?
ほらね?You see?という時もある。